業務案内>遺言サポート

遺言Q&A

Q.自筆か公正証書の遺言、どちらがおすすめですか?

Q.公正証書遺言の作成にはどれくらい時間がかかりますか?

Q.公正証書遺言の作成に必要なものを教えてください。

Q.手続きを依頼した場合、自分ですることはありますか?

Q.認知症であっても遺言は作成できますか?

​サポート内容詳細

​ヒアリング&プラン提案

お客様の家族構成、財産、遺言のご希望をお伺いし、手続きの流れや費用のご案内、円滑な相続のためのアドバイスをさせて頂きます。遺言や相続対策のご相談は、お客様が考えていた方法と異なる結果になるケースがよくあります。2次・3次の相続まで見据え、様々な手段を検討する専門家だからこそできるご提案に、一度は耳を傾けてみて下さい。

遺言原案作成

遺言書に記載する文言は、その表現一つ一つに注意を払う必要があります。

​いざというときに、「この遺言では手続きできない!」という事態が起きないよう、経験豊富な司法書士が​お客様のご希望を丁寧にヒアリングし、最適な遺言原案を推敲します。

公証役場の予約・日程調整

公正証書遺言を作成する際には、事前に公証役場への予約を行い、日程調整や遺言原稿・必要資料の送付などの作業が必要になります。当事務所ではこれらの面倒なやり取りも代行致します。

当日送迎・付添

​公正証書遺言の作成当日は、公証役場で手続きを行います(自宅等で手続きすることも可能ですが、公証人の出張料金が発生します)。ご希望に応じて、当事務所で当日の送迎・付添も行います。

立会証人ご用意

公正証書遺言の作成には、2人の立会証人が必要です。証人は誰でもよいわけではなく、その遺言によって財産を受ける方や、ご家族の方は証人になれません。

証人をご自身で用意できない場合には、当事務所で対応が可能です。

オプション・追加サポート

​遺言執行者就任・遺言執行

遺言執行者は、遺言の内容を実現するため、相続財産の管理その他遺言の執行に必要な一切の行為をする権利義務を有し、遺言によって遺言執行者を指定することが出来ます。

遺言執行者に司法書士を指定するケースとしては、遺産を売却し、その代金を相続人または第三者へ遺贈する「清算型遺贈」など、相続人が遺言執行を行うには負担が大きいときに有効です。

​≪料金≫ 財産額の1%(税込27.5万円~)(※)

​※相続発生後の手続きおよびご請求となります。料金は遺言に明記します。

必要な手続・費用の詳細は無料相談で!

2分で完了・登録不要のオンライン予約はこちらから

司法書士あんしん相続
岐阜県岐阜市花園町18番9 スペースJ 2N

TEL 058-227-6994 | 相談対応 平日10:00~21:00

  • Twitter